施工実例

現代レトロのほっとする家

現代レトロのほっとする家

OUTLINE

所在地
浜松
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家族構成
-
竣工年月
2017年6月
延床面積
109.98 ㎡(33.26坪)
敷地面積
1F 72.00㎡(21.78坪) + ロフト37.98 ㎡(11.48坪)
  • 夫婦のみ
  • ペット
  • その他
  • 平屋
  • 30〜40坪
  • 吹抜け
  • ロフト
  • リビング
  • インテリア
  • 大屋根
  • 終の住まい
  • 男の隠れ家
  • オリジナル

伝統工法「真壁造り」と伝統技術「織物・染物」が融合した新・展示場。

平屋展示場「現代レトロのほっとする家」は、寺社仏閣やお城と同様の工法で柱や梁が現しになっている「真壁造り」。床や階段、手すりなどの部材も、すべて国産ひのき材を使っています。調湿機能、癒し効果といった木の特性が活かされ、日本の風土に合う、人にやさしい住まいです。オープンから1年が経過し、キッチンの収納棚の扉をすべてオーダーメイドのひのきの扉に、さらに天然クリア塗装のひのきの床に張り替え、イメージチェンジ。シックで落ち着いた空間から上品で明るい空間へとリニューアルしました。
こちらの展示場で、サイエンスホームがご提案しているのがオリジナル建具「京ドア・濱ドア」です。こちらは京都の西陣織り、二越ちりめん、友禅染め、そして、浜松の注染染め、遠州綿紬などの日本の伝統的な織物・染物を、現代の建具であるドアにあしらった新しい和の建具。洋風の家が増え、ふすま、障子などの和の建具が少なくなった今日、日本の心を伝える家として考案しました。モダンのインテリアにも和のエッセンスとしてこの建具を用いることで、オリジナリティあふれる空間が実現します。
「京ドア・濱ドア」の詳細はこちらをご覧ください。
日本の伝統工法である真壁造りの家と、日本の伝統技術である織物・染物とが融合した、今までにない新しいこの展示場「現代レトロのほっとする家」は、随時見学を受け付けています。お気軽にお問い合わせくださいませ。
詳細・お問い合わせはこちらから。

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